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【メタトロンとは】どうしてたったの10分、非侵襲で全身のバランスを評価するの?

どうしてたったの10分、非侵襲で全身のバランスを評価するの?

 

 

着衣のまま、約10分で、お体を全く害せず、全身のアンバランスをその場で「可視化」する、まるで「未来の人間ドック?」とも例えられる量子波動器メタトロン。
では、メタトロンはどうしてそれを実現しているのでしょうか。

 

各臓器固有の周波数

 

人間の体、そしてそれを構成する各臓器は、それぞれ独自のはたらきをしているので、各々が固有の「周波数」的な特徴を持った運動をしています。

言い換えれば、音を発しているのです。ただし、到底耳で普通には聞こえません。

 

身体の臓器が周波数という音を発している。

 

例えば、昔ながらの「お医者さん」が患者のお腹を手でトントンと「打診」したり、或いは、聴診器で胸の音を「聴診」したり。

これらも、普段我々が耳では聞き取れない、体が発する音=すなわち、周波数を確認しているのです。
それで

「あれ?なんだか掌に返ってくる振動がヘンだな?」

「胸の音が通常と違ってヒューヒュー言ってるな」

と、いわゆる元気な状態との音や振動=周波数の違いを捉えて、体の異変・不調を類推していますね。

 

量子波動器メタトロンでは、物理学をベースとして、量子という物質(体も同様)の最小単位の粒の振動(運動エネルギー)を最先端の量子物理学と機械技術との組み合わせによるロシアの磁場解析技術によって速やかに精密に計測します。

 

全身の音を聞いて素早く分析

 

これは、我々の身近な例に例えるなら、ラジオのようなイメージ。
各固有の周波数を発する各臓器は全国のラジオ局です。そして、メタトロンで頭に着けるヘッドセットがラジオ機です。

FM東京は80.0kHz、FM横浜は84.7kHz、FM千葉は78.0kHz…とラジオ局が発する周波数は決まっていて、ラジオ機のチャンネルを合わせれば、あっという間に順番に音楽が聞こえますね。

ところが、少しチャンネルの針がずれる、つまり出す側と受ける側の周波数がズレると、途端に雑音が入ります。
こういったことをメタトロンでは体に対して瞬時に行っているいるのです。

 

膨大なデータベースとの突合による物理学的解析をし、可視化する

 

そして、何十年もかけて膨大な蓄積をしてきたデータベースをもとに、”胃の出口のあたりの周波数が、ズレている”、”腰椎の周波数が、かなり乱れている””後頭部を中心に動脈系の周波数に、ややノイズが入っているようだ”、というように解析し、まるで天気図のように、お体隅々までそのバランスを即時に画面上で可視化してしまいます。

 

上述の通り、量子物理学を基礎として量子の振動エントロピー(乱雑さ)を評価する技術を用いることによって、いわゆる「細胞レベル」の運動(エネルギー)状態を、物理学的に客観的に評価できる点が、50か国超、20年の歴史を経て信頼と実績を積み重ねているポイントと言えます。

 

つづく

 

文責:池辺 長和 B-by-C株式会社執行役員 事業統括責任者

Copyright © METATRON JAPAN GROUP / Aging Management Co.ltd / NW Manegemnet Sevices Co.ltd All rights reserved.
波動測定器「メタトロン」に関するお問い合せは、日本唯一・アジアNo1の公認総代理店 メタトロンジャパンまで
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細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)は医療機器ではありません。また、医師や有資格者による診断を代行するものでもなく、病名や臓器の部位を特定し診断したり、治療する目的ではありません。医師法・薬事法などの諸法規の範囲外における日常的な健康管理を対象としてものであり、お客様の意思によって実行される健康管理のための様々な情報をご提案いたします。最終的な判断は、お客様ご自身であり、病気等についてのご質問は医師や医療機関にご相談下さい。メタトロンは、微細磁場での極低周波数を利用し、1990年に設立されたThe Institute of Practical Psychophysics (Omsk) での膨大なデータベースを分析、処理することにより、測定した身体のエントロピーの様々な状態を知ることができます。その精度に関しては、100%断言するものではありません。