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メタトロンと波動機器|波動機器はこうして生まれた~ラジオニクス編②

量子波動器メタトロン、そもそも波動機器とは?

 

今回は波動機器はこうして生まれた~ラジオニクス編①の続きを送りします!

 

ラジオニクス編その②

 

 

波動機器「ラジオ・ビジョン」の開発エピソード

 

医師協会から中傷を受けたエイブラムスでしたが、その臨床結果に注目する医師たちに引き継がれていました。

 

そのひとりが、ルース・ドラウンです。

彼女はアメリカ出身で写真ラボでの勤務やラジオのアンテナ技師としての経験をもっていました。

 

この人がなぜ波動医療(機器)を?と疑問に持たれる方は多いのではないのでしょうか笑

 

実は、エイブラムスが開発した「ラジオセラピー」という波動機器の一連のセラピーの講演会に、自身が仕事としているラジオの講演会と勘違いをして参加されたようなのです!

 

しかしそれが幸いにして、ドラウンは波動機器に興味を持ち、カイロプラクティックの資格を取得、エイブラムスに弟子入りをします。

 

後に彼女は、血液サンプルから内臓の写真をとる装置“ラジオ・ビジョン”を開発します。

そこでラジオセラピーが流行、アメリカをはじめヨーロッパに普及し、臨床で多くの成果を上げることに成功しました。

 

 

否定される波動機器

 

しかし、エイブラムス同様ドラウンの装置には根拠性がないと否定され、投獄されてしまいます。

出所後、信念に基づき研究を再開しますが、再び投獄され帰らぬ人となりました。現在でもアメリカでは、ラジオニクス療法は違法とされております。

 

ですが、彼女も同様にその臨床結果が多くの治療家の興味を引き、様々な改良がくわえられ、

普及します。

その中のMRAという機器が1980年代後半に日本に進出しました。

 

また、イギリスでもラジオニクスの研究は進みました。

“ジョージ・デラワー”という土木技師の経験を持つもつ者が、

第2次大戦中、アメリカ軍で肺炎の治療に使用していたドラウンの装置を研究、装置を複製し、デラワー研究所を設立します。

 

デラワー研究所では、たくさんの科学データが蓄積され、有効な結果を得ることができていたが、

あるとき、ラジオニクスはインチキだと裁判を起こされてしまいます。

しかしながら、この装置によって効果が得られたという1万人以上の症例から、裁判に勝利します。

 

 

革新的でありつづける「波動」

 

やはり、常識にはない新しいことを進めようとするとどうしても壁が立ちはだかるものです…その壁を乗り越えた時に大きな成果が得られるのかもしれないですね。

 

 

ラジオニクス編その②は以上です!

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細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)は医療機器ではありません。また、医師や有資格者による診断を代行するものでもなく、病名や臓器の部位を特定し診断したり、治療する目的ではありません。医師法・薬事法などの諸法規の範囲外における日常的な健康管理を対象としてものであり、お客様の意思によって実行される健康管理のための様々な情報をご提案いたします。最終的な判断は、お客様ご自身であり、病気等についてのご質問は医師や医療機関にご相談下さい。メタトロンは、微細磁場での極低周波数を利用し、1990年に設立されたThe Institute of Practical Psychophysics (Omsk) での膨大なデータベースを分析、処理することにより、測定した身体のエントロピーの様々な状態を知ることができます。その精度に関しては、100%断言するものではありません。