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メタトロンと波動機器|波動機器のこうして生まれた~ラジオニクス編その①

量子波動器メタトロン、そもそもの波動機器とは?

今回は波動機器の誕生・歴史についてご紹介します!

 

波動機器とは?

 

私たちの取り扱っているメタトロンは、俗にいう”波動機器”と呼ばれるものです。

波動機器は大きく分けて、2種類に分類されます。

ひとつは、”ラジオニクス”。もうひとつは、”EAV”です。

 

そのなかでメタトロンはラジオニクスに分類されます。

 

 

今回は、ラジオニクスについてご紹介します!

 

 

ラジオニクスの歴史その①

 

ラジオニクスを初めて証明したのは、今から100年ほど前、アメリカの内科医でありながらスタンフォード大学の医学部長であった” アルバート・エイブラムス”です。

 

エイブラムスは、患者の腹部を叩いた打診音で病気を診断する「打診法」の名人でした。

 

打診法と言えば、トンネルの調査でもよく使用されていますよね!

トンネルの壁を叩き反響音を聞いて、内部のコンクリートの状態や空洞になっていないかを確認する手法です!

とても繊細で難しそうですよね。

 

エイブラムスは、その腹式打診法の研究の中で、ラジオニクス原理の元となる発見をします!

 

例えば、

・健常者と病人を導線で繋ぎ、健常者を打診法で測定すると病人と同じ音が聞こえる

・導線の間に可変抵抗器をはさみ、レート(抵抗値)と打診音の変化で病名診断をする

ことを発見し、Reflexophone(レフレクソフォン)という装置を開発する

・治療薬のサンプルを繋ぐと、病気の打診音がキャンセルされることを発見し、Oscilloclast(オシロクラスト)を開発する

など今ではなかなか考えられないような手法を使って、様々な臨床を行います。

 

これらの研究の中でエイブラムスは、波動機器の前身となる以下の定義を確立します。

  • すべての物質には未知なる波動がある
  • 発生した波動は、空間や導体を伝わり、検出器押しての人間の反射音を利用して捉えることができる
  • 多くの病気や症状は、腹部の特定の部位の打診音の変化として捉える
  • 症状からの波動には、周波数的な特性がある
  • 症状からの波動を中和することで、症状の改善委効果がある

 

 

*上記の考えはアルバート・エイブラムス氏の考えを表現したものになります。

メタトロンは医療機器ではなく、病気を発見・診断・治療をするものではありません。

 

しかしながら、エイブラムスが発見した現象は、

事実無根であるとして、アメリカ医師協会から反感を買い、彼の死後も中傷を受け続けました。

 

今でも波動療法(機器)は一般的ではありませんが、当時の常識から考えると

さらに白い目で見られていたことでしょう…

 

しかし、エイブラムスから指導を受けた医師たちによれば、臨床にて多くの成果があげられていたことから、

形を変え、こうして現代に至るまで様々な波動機器が広がりました。

 

 

次回は、波動機器のこうして生まれた~ラジオニクス編その②をお届けします!

 

【参考文献】

「波動医療と呼ばれて」 堀尾保次/中村元信 一般社団法人PRA臨床応用研究所

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細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)は医療機器ではありません。また、医師や有資格者による診断を代行するものでもなく、病名や臓器の部位を特定し診断したり、治療する目的ではありません。医師法・薬事法などの諸法規の範囲外における日常的な健康管理を対象としてものであり、お客様の意思によって実行される健康管理のための様々な情報をご提案いたします。最終的な判断は、お客様ご自身であり、病気等についてのご質問は医師や医療機関にご相談下さい。メタトロンは、微細磁場での極低周波数を利用し、1990年に設立されたThe Institute of Practical Psychophysics (Omsk) での膨大なデータベースを分析、処理することにより、測定した身体のエントロピーの様々な状態を知ることができます。その精度に関しては、100%断言するものではありません。