細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)機器の国内総代理店

ご導入検討の方は無料デモ実施頂けます!
お問合せはこちら

フリーダイヤル 0120-314-079 受付時間:平日10:00-18:00
価格や導入方法について資料請求はこちらから。簡単3分で完了!

内海聡とメタトロン|食事療法のススメ

ライザップの糖質制限って本当に自分に合ってるの?ビーガン、マクロビではダイエットできないの?

人それぞれの体質(食性)によって食事法は決められるべき

フェイスブックフォロワー全国7位、「断薬(西洋薬をやめる)のためのクリニック」東京DDクリニックと
NPO法人薬害研究センターを運営する、内海聡医師は、その著書「医者に頼らなくてもがんは消える」(ユサブル出版)
のなかで、あるいはセミナー等で常にこう言います。
「肉食が良い、菜食が良いという二元論ではなくそれぞれの体質(食性)によって食事法は決められるべき」
「菜食が良いと効いたら、結果が伴っていないにも関わらず菜食に固執する人がいます。
しかし、なかなか状態が改善しない場合には一度見直した方がよいでしょう。」

SNS等を通じて情報過多ぎみな昨今、「身体に良い」とされる食事療法はあまた存在します。
立派な実績やいわゆる「エビデンス(症例・根拠)」に裏打ちさせた、医師達が自信をもって推奨する食事法も、
数えればきりがありません。ざっと有名なものでも、
玄米菜食、マクロビオティック、まごわやさしい、糖質制限、ケトジェニック、MEC食、先住民食 などなど…。
いわゆる菜食とされるものから、いやいや肉をしっかり採っていれば良いのだ、というようなものまで、両極端です。

内海聡先生は、食事の基本を「風土・丸ごと・季節」と言います。特に風土にあったものを食べる「身土不二」、
食べものを丸ごと食べる「一物全体」、そして最も栄養価の高い季節に育った旬の食べもので滋味豊か料理をいただく。
この3つの基本と「良質な油」の摂取を前提に、とはいえ一人一人個人の体質(食性)とその時の心身の状態(病状)にあった
食事法および食事回数をするのが良いと前掲書内でも説かれています。

 

自分にあった食事、個々人にあった食事療法はなにか、周波数測定器「メタトロン」で食性を類推

内海聡先生は、前掲「医者に頼らなくてもがんは消える」のなかでも紹介されているとおり、
周波数測定器「メタトロン」(MTR)を使い、その人の体質(食性)やその時の心身の状態にあった食べものや食事療法を
判定される大きな判断材料とされています。
大きく「農耕民族型」のタイプと、「狩猟民族型」の2つの食性に分類し、
さらにいくつかのキーとなる食材のメタトロンによる相性分析等を通じて、更に具体的にどういう食事療法で何回食べ、
食材個別では何が特に避けるべきか、逆に何の食材を積極的に食べると良さそうか、といったアドバイスをされます。

例えば、独学で一生懸命勉強してマクロビオティックに頑張ってきた患者さんが、しかしなかなか結果が出ず、
かえって栄養不足で肌ツヤが悪く、体温が落ち、体力が落ちているようなケースがあります。
そういった場合、その逆をやってみると実は体質とぴったりあって改善した、といった事例が、ままあります。
このように、なにかの方法論がただちに万人に良い、または悪い、ということはなかなか無く、
一人一人が自分の心身に向き合い、なにが今必要なのか、なにがあうのか、そしてそれは何を反省すべきと示しているのか、
そういったことを考え、それまでの生活習慣や食習慣等を見直し、行動変容することが大切だと、内海聡先生は教えてくれます。

個人にあった食事食性を判定するうえで欠かせない重要なツールが周波数測定器メタトロン。
前書で内海聡先生は「世界最先端技術と伝承医学の融合によって全身の生体磁場エネルギー(東洋医学でいう気)を
読み取り、エントロピー(量子運動の乱雑さ)の状態を客観的に測定する、と紹介されています。
そのうえで、「メタトロンが人を助けてくれるわけではなく、心身一如の実践法である
基本の食事療法と精神療法を大事に」する必要があると言い、クリニックでは実際に、
メタトロン測定をもとに、食事療法とその選択をし、温熱療法やデトックス、健康補助食品その他心理療法も含めた
内海式根本療法を実践されています。

 

Copyright © METATRON JAPAN. All rights reserved.
※メタトロン(MTR)は医療機器ではありません。また、医師や有資格者による診断を代行するものでもなく、病名や臓器の部位を特定し診断したり、治療する目的のものではありません。

量子波動機器「メタトロン」に関するお問い合せは、日本唯一・アジアNo1の公認総代理店 メタトロンジャパンまで

お問い合わせはこちらから

過去のコラム記事

細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)

ご導入検討の方は無料デモ実施頂けます!
お気軽にお問い合わせ下さい。

細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)は医療機器ではありません。また、医師や有資格者による診断を代行するものでもなく、病名や臓器の部位を特定し診断したり、治療する目的ではありません。医師法・薬事法などの諸法規の範囲外における日常的な健康管理を対象としてものであり、お客様の意思によって実行される健康管理のための様々な情報をご提案いたします。最終的な判断は、お客様ご自身であり、病気等についてのご質問は医師や医療機関にご相談下さい。メタトロンは、微細磁場での極低周波数を利用し、1990年に設立されたThe Institute of Practical Psychophysics (Omsk) での膨大なデータベースを分析、処理することにより、測定した身体のエントロピーの様々な状態を知ることができます。その精度に関しては、100%断言するものではありません。