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メタトロンと波動機器|量子波動のヘルスケア活用実用レポート

こんにちは!メタトロン・ジャパンの中です。

今回は量子医療、波動測定および波動調整等のヘルスケア現場における実際の活用実例をご紹介致します。

平林医院での活用事例

 

平林医院とは

 

長野県長野県安曇野市の平林医院は、内科、小児科、皮膚科として、先代より地域に根付き多種多様な患者の治療にあたっています。

院長の平林先生は、某病院新生児科勤務の後、国立病院小児科、中国広州中医学院を経た先生です。

 

 

中医学を取り入れた平林先生はかねてより、対症療法一辺倒の医療の枠を超えてホリスティックに心身を捉え、本因に向き合って根治を目指す医療に取り組んで来られました。

低周波治療器も導入、臓器固有の周波数にアプローチする治療も早くから実践されていたところにメタトロンを2016年導入。
不定愁訴や原因不明の不調に悩まされる多くの患者に目覚ましい改善をもたらされています。

 

メタトロン活用法

 

患者の心身の状態を把握するひとつの重要なヒントとして、メタトロンを活用し、主訴以外も含め、身体全体で起こっているアンバランスを可視化、患者と共有し、不調の根本原因を探っていきます。(※メタトロンは医療機器ではなく、診断・治療をおこなうものではありません)

そうして、日常の生活習慣に対するアドバイスにも踏み込み、根治と体質改善をゴールに治療方針を定めていきます。

実例集

以下は、ごく一部の事例抜粋ですが、様々な愁訴のカウンセリングのヒントに活用されることが伺えます。
◆ 50歳代女性:トラブルその他による精神衰弱、幻聴等 ⇒幻聴止み、動揺もなく、改善
◆ 50歳代女性:脳硬塞後遺症、リハビリ無効、箸使えず食事困難 ⇒お箸による食事再開
◆ 10歳代前半女性:多汗症 ⇒多汗症大幅改善
◆ 少女:不登校、集中力減退、無気力 ⇒登校再開、自ら宿題進んで実施
※以上、2017年7月9日 量子エントロピー研究会事例発表会より
※メタトロンによる測定と調整のみによる効果効能を示し、保証するものではありません。

 

平林先生の考察

平林先生の考察によると、
「メタトロンで、現病歴の原因や不調・病気の発生を推測、既往歴や家族歴の状況を類推することが可能となる。
また、心理的要因、その他生理的要因以外の病因を多角的にチェックし、自己回復能力を助け、自然治癒力を高めることが可能となる。
そして未病段階から体質別の生活指導ができ、生活習慣改善にも有効で、未病診療の大きな可能性がある。」
ということです。
同研究会の発表において先生は、以下のように締めくくられています。
「波動測定器を利用した新しい統合医療の可能性がある。
重篤な病気の現場でも、科学療法等で低下した体力や気力を、鍼灸、養生等と共に、波動調整(セラピー)で補う可能性がある。」

 

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細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)は医療機器ではありません。また、医師や有資格者による診断を代行するものでもなく、病名や臓器の部位を特定し診断したり、治療する目的ではありません。医師法・薬事法などの諸法規の範囲外における日常的な健康管理を対象としてものであり、お客様の意思によって実行される健康管理のための様々な情報をご提案いたします。最終的な判断は、お客様ご自身であり、病気等についてのご質問は医師や医療機関にご相談下さい。メタトロンは、微細磁場での極低周波数を利用し、1990年に設立されたThe Institute of Practical Psychophysics (Omsk) での膨大なデータベースを分析、処理することにより、測定した身体のエントロピーの様々な状態を知ることができます。その精度に関しては、100%断言するものではありません。