細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)機器の国内総代理店

ご導入検討の方は無料デモ実施頂けます!
お問合せはこちら

フリーダイヤル 0120-314-079 受付時間:平日10:00-18:00
価格や導入方法について資料請求はこちらから。簡単3分で完了!

【メタトロン研修・支援】~日本全国メタトロンの旅:仙台市 治療院様

「メタトロン レッドドラゴン」の研修を行いました

本日は、仙台市に治療院を開業されている治療院の先生をご紹介。

仙台市から地下鉄で2駅目の匂当台公園駅から徒歩数分の治療院様です。

先生はもともとシステム系のお仕事をされており、今から数十年前に治療家になる為に鍼灸学校に入りました。その後オステオパシーを習得して今から8年ほど前に今の治療院を開院されたそうです。

 

治療院ではトリガーポイント治療、井穴刺絡、三井式温熱などさまざまな療法を実践されております。特に先生の治療院で目に入ったのはレヨコンプというドイツ製の波動機器でした。

治療院にこの測定器が3台もあり、主に遠隔療法で活用をされているとの事でございました。実際、先生の治療院には、患者様の写真などが大量に管理されており、多くの患者様に喜んで頂いているそうです。

 

そんな先生が今回弊社の「メタトロン レッドドラゴン」を導入頂きました。

 

「メタトロン レッドドラゴン」とは?

はじめて聞く方もいらっしゃるかと思いますので、ご説明させて頂きます。メタトロンは時代の流れの中でさまざまな技術的革新とその時のニーズに合わせた測定器をIPP社は開発しております。具体的には「メタトロン エメラルド」(2016年末で生産終了)、「メタトロン ロータス」「メタトロン レッドドラゴン」「メタトロン サクラ」があります。

 

「メタトロン レッドドラゴン」は、アジア向けにIPP社が作成したバージョンの為に、生薬などの漢方のエタロン(周波数)がデータベースとして追加されている事と、技術的にエメラルドと比較してヘッドフォンからのジェネレーターの出力が高くなる事で、より詳細に身体のエネルギーバランスが測定できるバージョンになります。

この事によりこれまで2Dだったものが一部3Dの画面が入りはじめた最初の機種となります。また興味深いのが、感情のエタロン(周波数)が測定・類推できる事も非常に魅力的な機能としてあります。

 

東洋医学的にも「病は気から」というように、IPP社のベラ先生も全ての病気のスタートは「心」であると発言されてます。心と体のバランスを感情という側面から測定・類推できるということもこの機種の魅力だと思います。

 

先生もそんなレッドドラゴンの機能にご興味を持って頂き、今行っているレヨコンプの遠隔療法以外の方法として、「メタトロン レットドラゴン」で測定できる心と身体のバランスや、画像で体のバランス状態が可視化される事による効果というものにご期待をして頂いております。

 

本日はそんな中での研修でした。詳細については、またブログに記載致します!

過去のコラム記事

細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)

ご導入検討の方は無料デモ実施頂けます!
お気軽にお問い合わせ下さい。

細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)は医療機器ではありません。また、医師や有資格者による診断を代行するものでもなく、病名や臓器の部位を特定し診断したり、治療する目的ではありません。医師法・薬事法などの諸法規の範囲外における日常的な健康管理を対象としてものであり、お客様の意思によって実行される健康管理のための様々な情報をご提案いたします。最終的な判断は、お客様ご自身であり、病気等についてのご質問は医師や医療機関にご相談下さい。メタトロンは、微細磁場での極低周波数を利用し、1990年に設立されたThe Institute of Practical Psychophysics (Omsk) での膨大なデータベースを分析、処理することにより、測定した身体のエントロピーの様々な状態を知ることができます。その精度に関しては、100%断言するものではありません。