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【メタトロン研修・支援】~日本全国メタトロンの旅:札幌市 整体院様

今回は波動測定器メタトロン導入の先生をご紹介!

 

こんにちは!メタトロン研修担当の山際です!

 

 

本日は、札幌市に治療院を開業されているからだメンテナンスふじさわの藤澤先生をご紹介。
先生の治療院はもともと保険診療を中心とした治療院でした。

 

ちなみに波動測定器メタトロンを導入されているドクター、治療院様の大半は自費をメインにされています。メタトロンは医療機器ではありませんのでこれは当然のことと思われます。

が、大事なのは今後の保険医療の先行きに不安をもっていらっしゃる先生方や今の保険診療の枠で満足した治療ができないと感じていらっしゃる先生は多いのではないか、またそんな先生方の中でも根治治療というある意味医業の本文に切り込んでいきたいと高い志を持っていらっしゃる先生の中で実際どのようにしようかと思われている先生方も以外に多いのではないでしょうか。
今回ご紹介する藤澤先生もそんな思いをもっていた先生のおひとりなんです。
メタトロンにご興味を持たれる先生方には非常に興味深い対象の治療院ではないかと思います。

 

メタトロンを導入されたきっかけ

 

さて藤澤先生は保険診療を中心とした接骨院として今から10年ほど前に開院されました。しかし、診療ポイントの変更に経営が左右されてしまう事と、将来的な保険診療に対する不安、なにより患者様の根治の為には保険診療の枠を超えた治療が必要ではないかと思いから自費診療に切り替えられました。

 

自費に切り替えてたのちに、波動測定器メタトロンを導入してくださいました。
藤澤先生がメタトロンを導入した理由については、体のエネルギーバランスがPCの画面を通して可視化されている事と、それによって患者様にご説明がしやすいという点。また根治治療の為の重要なポイントとして食事指導がありますが、その食事指導をするにあたってメタトロンの測定結果から類推される食事の相性を類推するのにご活用頂いております。

食事指導については、内海式食事指導を軸にアドバイスをされており、実際にどれだけ実効しているのかについては、患者様自身の問題になりますので、そこまで徹底した管理はされていないようです。

 

また先生の治療院でのメタトロンの使い方としては、初回来院時に患者様の状態を測定するいくつかの測定器の一つに波動測定器メタトロンがあります。
藤澤先生の施術の流れの中でメタトロンはあくまでも測定機器の一つという位置づけになってます。
メタトロンで全てを完結させてしまう先生も多くいらっしゃいますが、藤澤先生の場合は体のエネルギーバランスを測定することに特化して使用されているように思います。
その為、先生の治療プログラムの「対処療法」「根治療法」「メンテナンス」の各工程において波動測定器メタトロンを測定しておりますので、治療院にご来院する度に測定する事はございません。結果として、保険診療時の売上が2倍以上に増えたという実績と月間300人~400人ほどの患者様が絶えずいらっしゃる治療院になっているそうです。

 

文責:山際 泰生 操作研修・統括責任者

 

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細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)は医療機器ではありません。また、医師や有資格者による診断を代行するものでもなく、病名や臓器の部位を特定し診断したり、治療する目的ではありません。医師法・薬事法などの諸法規の範囲外における日常的な健康管理を対象としてものであり、お客様の意思によって実行される健康管理のための様々な情報をご提案いたします。最終的な判断は、お客様ご自身であり、病気等についてのご質問は医師や医療機関にご相談下さい。メタトロンは、微細磁場での極低周波数を利用し、1990年に設立されたThe Institute of Practical Psychophysics (Omsk) での膨大なデータベースを分析、処理することにより、測定した身体のエントロピーの様々な状態を知ることができます。その精度に関しては、100%断言するものではありません。